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ヘタレゲーマーの戯言

整理用のメモ帳代わり。いわゆるチラ裏

ゼロから始めるサヴァスロ 実戦編1

カイムが強いんだけどめっちゃ弱くてつらい。
多分やってる人には伝わるこの感じ。

・追記
勘違いしてて矛盾した内容になってたので修正



今回と次回の2つに分けて対戦の大まかな基本をどうにかまとめたい。
……いや、結構文章にすると面倒なんですよこれ。

まぁ、そんな話は置いといて今回は対戦中の基本、迎撃について。


サヴァスロの対戦を勝ち抜く上で最も重要な部分である迎撃。
正直迎撃でマナアド取れないと一生勝てないゲームなので、
どうしても覚えざるを得ないという部分。
逆にこれさえ出来れば攻めなんて極論、ブラウニー召喚術とアカズキン投げてれば勝てると言えば勝てる。


一言に迎撃と言っても、デッキによって差が出過ぎるので、
自分が主に使っててスタンダードから使える

槍ブラウニー、ワーライオン、ロビンフッド、トリシューラ

この4枚を使ったやり方で色々と紹介。


まず、大体の地上サーヴァントは単体ならワーライオンでほぼ止めれる。
砦の迎撃範囲に入ったら砦が攻撃に巻き込まれない位置にワーライオンを出すだけ。
これだけでLv次第ではオーディンすら止められてしまうから酷い。

まぁ、高コスト相手には素直に攻撃範囲外へ迎撃役の配置が無難。
この形はバハムートのような大型空中サーヴァントにも有効。
これを覚えるだけで迎撃できる高コストが一気に増えるのでまず覚えたい形。

また単体攻撃の場合は槍ブラウニーを囮にするのも有効。
特にイージスやラグナロク。
この辺はワーライオンでは止めきれないので要使い分け。


次にアカズキンのような拠点狙い系。
これには進行上にトリシューラが安定。
もし無ければ火力高いサーヴァントを優先に迎撃。
なるべく早めに処理して被害を少しでも減らすのが基本。
ただ、大体これらは他のカードと組み合わせてくるから実際はもっとややこしい。
とはいえ相手が使った分こちらも何か追加で使うだけなので、相手がアカズキンとかで攻めてくる場合は迎撃手段を迂闊に使わない事が重要。
切羽詰まった状況では迅雷や豪雷を迷わず使うのを忘れずに。


次は召喚術のような直接攻撃系。
これは槍ブラウニーかロビンフッドを射程に収めれるように配置。
骸召喚術は大体攻撃スペルもセットだったりするからロビンフッド推奨。
なければワーライオンを使うか、タイミング良く攻撃スペル撃つのも手。
多少の被害は避けれないので、なるべく安く抑えてカウンターを決めたい。


最後に遠距離攻撃系。
基本的にワーライオンで釣って他で対応。
もし対応が遅れて砦がタゲ取られたら迅雷や豪雷でタゲをリセットしてライオンに移す。
結構バカにならない被害が出るので、確実にタゲは逸らしたい。


大体こんな感じかな。
実際はこれらを色々組み合わせて攻めてくるけど、
1つ1つの対処が分かれば意外と対応できるようになるはず。

基本的に砦が落とされなければ負けはないから、そういう意味でも迎撃は意識して覚えるべき。
これが上手くなればカウンターも取りやすくなるから攻めにも繋がる。


という感じで今回はここで一区切り。
次回は攻めに関して色々と。
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